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音声コードUni-Voice(ユニボイス)作成ソフト

GR-ADK II

GR-ADK IIは、音声コードUni-Voice(ユニボイス)の「日本語 文書コード」イメージデータをデータプリント用に作成・出力するWindowsアプリケーションです。音声コードUni-Voice(ユニボイス)は特定非営利活動法人日本視覚障がい情報普及支援協会(JAVIS)が開発した2次元コードです。

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概要

本製品では、SJIS/CSVフォーマットの対象データを入力とし、文字編集を行い、音声コードUni-Voice(ユニボイス)の「日本語 文書コード」イメージデータを600または720dpi用で作成・出力します。同時に、作成したコードイメージをデコードし、出力された文章文字列と基となる文章文字列の比較を行います。

※ 音声文字列編集技術は、グレープシステムの特許登録技術です。

データベースサーバから、対象データをGR-ADKⅡに携帯電話対応音声コードイメージデータファイルを作成・出力します

特長

モジュール構成

GR-ADK IIは、以下の5モジュールで構成されます。

GR-ADKⅡモジュール図

動作環境

GR-ADK II 実行時は、.Net Framework 2.0 または、3.5.1が必要です。
項目 条件
CPU 2.5GB以上
メモリ 2GB以上
HDD OS/システム用:250GB以上
音声コードUni-Voice(ユニボイス)イメージ出力用:50GB以上
(※ 音声コードUni-Voiceイメージ出力用は、SATA2のSSDもしくは、7200rpm以上のHDDを推奨
Ether 100BASE-TX以上
1000BASE-T推奨
※ 音声コードUni-Voice(ユニボイス)イメージ出力用ドライブをネットワーク共有する場合
USB USB2.0以上
カウンターファイルドングル用
USB USB2.0以上
※ 音声コードUni-Voice(ユニボイス)イメージ出力用ドライブを外付けする場合
対応OS Windows Server2008/ 7/ 8/ 10/ Server2008x64/ 7x64/ 8x64/ 10x64/
Server2008 R2/ Server2012 R2/ Server2016

※ 製品の仕様は予告なく変更する場合があります。
※ Windows は米国マイクロソフト社の商標です。

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